プロミスで即日融資するには申込は何時から何時までか?

プロミスはインターネット申込なら24時間受付が可能です。ですが、即日融資を受けるためには審査を完了し、契約をしなければなりません。

審査はある程度自動で行われる項目もありますが、やはり手動で行われるものが主なので、

 

プロミスの場合9:00から21:00までとなっています。なのでプロミスで即日融資するには申込は何時から何時までか?と聞かれれば、9:00から21:00までですというのが答えです。


審査の受付は21:00までですが、審査が完了し、契約に至るまでには在籍確認があります。在籍確認では職場に電話して在籍していることを確認できなければ、契約はできませんので、21:00以降になるとその時間でも対応できる在籍会社しか契約にまで至りません。

 

しかしプロミスの場合は会社が営業していなくても、電話とは別の確認方法を相談できるので、21:00以降でも安心です。


プロミスから申込内容の電話が掛かってきた際に、もう会社に誰もいないから確認が取れないけどと相談すれば、プロミスが別の確認方法を案内してくれます。

審査受付も21:00までで在籍確認も安心のプロミス

  1. プロミスレディース
    プロミス 【最短1時間融資】

    初回30日無利息サービスも付いて初心者にも優しいプロミス
    プロミスのヤバい8つのメリットの中でも初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録で利用可能)と業界屈指の低金利でカードローンの初心者にも優しいのがプロミスです。
    女性オペレーターが必ず対応してくれるレディースキャッシングなら、女性も気兼ねなく申し込む事が出来ます。

    プロミスのカードローンスペック

    実質年率 4.5%~17.8%
    借入限度額 最高500万円

目次

プロミスのヤバい8つのメリット

初回30日無利息サービスがあり利息をギュッと圧縮

初回30日無利息サービス(要メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)により一番利息の大きい最初の30日分の利息がなしになる。

 

短期で返済するほどこの効果は大きくなります。


しかもプロミスの初回30日無利息サービスは、最初の借入の翌日から30日なので、無利息期間が減ることがありません。他社では契約から借入までの日にちが開くと、無利息期間が減ってしまいます。

プロミス以外の無利息サービスの無利息期間

アコム 契約日の翌日から無利息期間が始まる
アイフル 契約日の翌日から無利息期間が始まる
レイクALSA 契約日の翌日から無利息期間が始まる

最初の金利(低額借入枠)が他の18.0%よりも0.2%低い17.8%

どのカードローンでも初めから大きな借入枠を貰えるのは年収の高い人だけ。初めての方や年収の低い方は50万円以下の借入枠で最高金利が適用されます。その最高金利が他に比べて0.2%低いのがプロミスです。
(SMBCモビット・アコムの最低金利が低いのは借入最高額が800万円に上がったからです。800万円の借入枠が出た場合のみ3.0%になります。)

プロミス アコム SMBCモビット アイフル
実質年率 年4.5%~17.8% 年3.0%~18.0% 年3.0%~18.0% 年4.5%~18.0%
最高借入可能額 500万円 800万円 800万円 500万円

即日融資が可能で多彩

平日14:00までに契約が完了すれば手持ちの口座に即日振込が可能。

 

銀行カードローンは金融庁により審査工程に反社会勢力チェックを義務化された為、即日融資が出来なくなりましたので即日融資はプロミスをはじめとする大手消費者金融だけのメリットとなりました。


大手消費者金融のSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは、最短即日融資が可能な上に、

 

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行

いずれかの口座なら登録する事で24時間365日最短10秒で振込可能な瞬フリサービスもあります。

またこの時間を過ぎてしまったり、金融機関が休みの日には自動契約機があるので契約完了後に即日カード発行が可能。自動契約機のないカードローンは振り込みできない時点で即日融資が不可になってしまいます。この自動契約機の数もプロミスでは、

 

  • プロミスの自動契約機
  • 三井住友銀行ACM

両方利用できるので業界での設置台数は断トツナンバーワンです。


在籍確認の電話を別の方法で代替の相談が可能

カードローンで申込者の在籍している会社への電話確認は必須で避けられるものではありません。しかしプロミスではその審査能力により在籍が確認できる別の方法で代替の相談が可能です

 

どうしても会社に電話されると困る・・・


という方は、

 

  • ネット申込した後にプロミスに電話して相談する
  • 申込み内容確認の電話の際にオペレーターに相談する

と案内してくれます。同様に在籍会社が休業日などで、電話に出る方がいないような土日祝日の申し込みの場合も相談できるので便利です。

三井住友銀行カードローンをはじめとする銀行カードローンの保証会社も務める審査能力

銀行は無担保個人融資の歴史は浅く保証会社に審査を依頼しています。その三井住友銀行カードローンをはじめとする銀行カードローンの保証会社を務めるのがプロミスです。長い個人融資の中でデータを蓄積して抜群の審査能力を発揮します。

主なプロミス(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証業務先

 

  • 三井住友銀行カードローン
  • ジャパンネット銀行ネットキャッシング
  • MR.カードローン(住信SBIネット銀行)
  • 横浜銀行カードローン

プロミスATMは手数料無料で全国に多数ある

若い方なんかはATMで返済・借入する方が多いようです。そのて手数料もプロミスのATMなら手数料無料。また三井住友銀行ACM(手数料は掛かります)も利用できるので全国にも見かけないところはないですよね。

プロミスの自動契約機設置台数

 

  • プロミスの自動契約機・・・全国約1,100台
  • 三井住友銀行ACM・・・全国約1,300台

パート・アルバイトでも定期的収入があれば審査可能

パート・アルバイトでも定期的収入があれば審査可能というのはどのカードローンでも言っています。しかし収入の少ないパート・アルバイトでもプロミスの審査能力で審査してくれるからはじめて価値が出てくるのです。

プロミスの審査がなぜパート・アルバイトにとって有利なのかというと、フリーローンの審査は基本的に、

 

その人に返済能力があるか否かを見ています。


ですので収入の絶対的に少ないアルバイトでは完全に審査には不利になってしまいます。しかし金融業者はお金を貸したい訳ですから、

 

営んできただけの個人与信データを持ってなるべくリスクの低い方に貸したい


訳ですが、これがプロミスなら営んできただけの個人与信データが個人信用貸付の老舗なので沢山ある訳です。

ですので誰にでも貸すわけではなく、リスクの高い人物属性を見極める事ができるのでアルバイトでもしっかり審査してもらえると言う事なんですね。

おまとめローンとしても利用できる

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは、消費者金融業者の中でも大手のひとつですが、取り扱っている商品の中におまとめローンも用意されています。おまとめローンの利用においては最大で300万円までとなっているので、適用される金利は実質年率で6.8%~17.8%となっています。

借入可能額がフリーキャッシングより200万円低くなっている為、最高金利は上がっていますが基本はフリーキャッシングと金利は変わりません。

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは消費者金融業者であることから、貸金業法に基づいて融資を行っている関係で総量規制の制約を受ける融資となります。つまり、年収の3分の1を超えて融資を受けることができないのですが、おまとめローンについては、”顧客に一方的に利益がある借り換え”であればおまとめローンとして利用が可能なので、

 

年収の3分の1以上の融資が可能となっています。


通常の融資をプロミスで利用する場合、仮に300万円まで借りようとすれば年収は300×3=900万円必要ということになるのですが、おまとめローンの利用であれば年収が900万円なくても300万円までの融資可能もです。

 

ですのでおまとめローンで困難な審査をプロミスで有利に受ける事ができるということです


のでおまとめローンの申し込みはプロミスで申込んだ方がいいですよね。

8つのメリットで他を寄せ付けないプロミス

土日祝日でも平日15時以降でも今日中にプロミスでお金を借りる方法

年々何か問題があると法律が変わり、規制が厳しくなるのはどの業界も同じです。カードローン業界も近年は銀行カードローンが大きな規制を受けて、かなりのサービスを失いすっかり魅力がなくなってしまいました。

 

中でも銀行カードローンの審査過程で、反社会勢力チェックが義務化され、審査が当日では終わらず即日融資が出来なくなったのが、顧客離れの一番の原因です。


2017年中頃まであれだけやってた銀行カードローンのCMも、メガバンク以外はあまり見かけなくなりました。それだけ銀行カードローンは新規顧客を掴めなくなっているのが現状です。

 

しかしこれだけ銀行カードローンが困っていても、プロミスなら今日中にお金を借りる方法に事欠きません


プロミスで今日中にお金を借りる3つの方法

指定した口座へ振込んでもらう

プロミスはただでさえ、瞬フリという振込サービスがあったので他社をリードしていましたが、全銀システムの稼動時間拡大により、原則24時間最短10秒で振込可能な金融機関が増えました。アコムは現在のところ楽天銀行のみなので、この差は大きくなります。(2018年11月現在)

  1. 申込

  2. 審査通過

  3. 契約完了

  4. プロミスアプリをダウンロード(PC会員サイトでも可)

  5. 振込手続き

三井住友銀行・ジャパンネット銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行では原則24時間最短10秒で振込融資が可能。これはプロミスのおすすめの振込先口座なのですが、その他の主要な金融機関も調査してみました。

みずほ銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~9:00 当日9:30頃
9:00~14:50 約10秒後
14:50~24:00 翌営業日9:30頃
土・日・祝日 0:00~24:00 翌営業日9:30頃

みずほ銀行はシステムの問題等よく取り上げられていますが、メガバンク唯一以前の振込サービスと変わっていません。

りそな銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~24:00 約10秒後
土・日・祝日 0:00~24:00 約10秒後

メガバンクのりそな銀行も瞬フリ対応しているようです。

埼玉りそな銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~24:00 約10秒後
土・日・祝日 0:00~24:00 約10秒後

メガバンクの埼玉りそな銀行も瞬フリ対応しているようです。

セブン銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~9:00 当日9:30頃
9:00~14:50 約10秒後
14:50~24:00 翌営業日9:30頃
土・日・祝日 0:00~24:00 翌営業日9:30頃

プロミスでQRコード借入ができるセブン銀行ですが、振込可能時間は拡大していないようです。(2019年1月現在)

楽天銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~24:00 約10秒後
土・日・祝日 0:00~24:00 約10秒後

アコムの24時間365日振込対応の楽天銀行もプロミスで対応。プロミスの優位性が伺えます。

イオン銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~24:00 約10秒後
土・日・祝日 0:00~24:00 約10秒後

主婦の利用の多いイオン銀行も瞬フリ対応しているようです。

ソニー銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~24:00 約10秒後
土・日・祝日 0:00~24:00 約10秒後

ソニー銀行も瞬フリ対応しているようです。

大阪信用金庫(編集部利用信用金庫なので調査してみました)
曜日 受付時間 振込実施時間
月~金曜日 0:00~24:00 約10秒後
土・日・祝日 0:00~8:00 当日9:30頃
8:00~21:50 約10秒後
21:50~24:00 翌日9:30頃

備考:メンテナンス時間は毎日4:50~30分程度
以上主要なところは殆ど瞬フリに対応しているので、土日祝日でも平日15時以降で今日中に振込融資でお金を借りる方法はプロミスが圧倒的優位に立っています。

セブン銀行ATMで今日中にお金を借りる

プロミスの場合、カード発行がなされなくてもセブン銀行のATMならプロミスアプリを利用して、今日中にお金を借りることが出来ます。

  1. 申込

  2. 審査通過

  3. 契約完了

  4. プロミスアプリをダウンロード

  5. セブン銀行ATMでプロミスアプリで表示されるQRコード利用して借入振込手続き

セブン銀行なら全国のセブンイレブンにありますから、探さなくても近くにありますし、今日中にお金を借りるなら一番スピード感を持って借りれる画期的なシステムかもしれません。

プロミスの自動契約機か三井住友銀行契約機でカード発行して今日中にお金を借りる

少し前はプロミスで今日お金を借りる為の『最終手段』であった自動契約機でのカード発行も、セブン銀行ATMでのアプリ借入が出来て二番手になっています。しかし、未だにスマホ慣れしていない方もまだいますので、『最終手段』として現在でも重宝されている方法です。

プロミスでは三井住友銀行の契約機も利用できる為、自動契約機設置店舗は業界最多ですのですぐ近くで見付かる可能性は大です。

  1. 申込

  2. 審査通過の連絡の際に自動契約機でのカード発行の希望をオペレーターに伝える

  3. 店舗に向かう

  4. 自動契約機にてカード発行

  5. 併設されているATMにて借入

プロミスで今日カード発行できてお金が借りれるかどうかは設置店舗数に掛かっている

前述の通り、今日カード発行できるかどうかは『今からいけるところに店舗があるかどうか』に掛かってきます。主要カードローンの店舗(自動契約機設置の)は以下の通りです。

カードローン名 自動契約機設置店舗数
プロミス 約1,700店舗
アコム 約1,041店舗(平成30年4月現在)
アイフル 約911店舗
レイクALSA 約763店舗

プロミスのWEB完結なら誰にもバレずに申込める!

プロミスのWeb完結というサービスは、プロミスのカードローンの申込過程でWeb上で借入までを完結できるサービスになっています。Web完結の名前の通り、

 

申し込みから審査、契約完了まで全てweb上で行うことが可能


で、借り入れなどの融資に関してもweb上で行うことになります。これはプロミスのWeb完結がカードを発行しないことも選択できる新しいタイプのもし込み方法のため、カードの紛失の心配も一切ない安心して利用できるサービスとなります。

もちろんカードを発行することも選べて、借り入れに関してはwebから申し込みを行うと指定した口座に振込みをしてもらえますし、

 

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行

いずれかを口座として登録すれば瞬フリと呼ばれる申し込みから最短10秒で振込みをしてもらえるサービスも利用できます。返済に関しては口座振替で申し込みを行えば返済のし忘れもなくなりますし、

 

契約後に郵送される書類も送付されない事も選べるため誰にもバレずにカードローンの利用が行えます


そのため最大のメリットは利用していることが家族などにも一切分からないと言う点と、webが利用できる環境にあれば365日24時間いつでも借り入れが可能になるという点がメリットだと言えます。

Web完結する為のステップ

申し込みの手順に関しては、プロミスのweb申し込みページにアクセスし、申し込みに必要な内容を記入します。この際に必要になるものは

 

身分証明書だけ


となり、50万円までの申し込み、または他社借入と合わせて100万円を超えない場合であれば収入証明書の提出は必要ありません。

記入した後にカード発行の有無を選択できるようになるのですが、この段階でカード発行無しを選択すればそのまま審査が継続されます。審査の段階で必ず必要となる在籍確認に関しては、プロミスの場合電話確認以外の方法も相談できるのでこの場合は、

 

  • 申込後にプロミスに電話する
  • 申し込み内容確認の電話の際に相談する

などの行為が必要になります。そのためWeb完結を利用して申し込みを行い、

 

在籍確認の電話以外の方法を相談できれば会社にも知られることなく申し込みが出来るわけです。


審査に問題が無ければ最短30分で審査は完了し、登録した口座にすぐ融資を行ってもらえるようになります。身分証明書などの提出は画像をメールなどで送付すればよいため郵送する必要もありません。
※WEB完結の対象金融機関は200行以上あります。

主婦がプロミスを利用する場合の条件とは?

主婦が利用できるサービスは?

主婦がプロミスを利用する場合に利用できるサービスは通常のプロミスカードローンとプロミスレディースローンの2種類があります。2つの違いはプロミスカードローンは男性女性問わずのカードローン、プロミスレディースローンは女性に特化したカードローンで、

 

申し込みの際に必ず女性オペレーターが対応してくれ、ローン利用に悩んでいる女性が利用しやすい窓口となっています。


パート収入のある主婦でも利用できない場合って?

主婦がプロミスのカードローンを利用する場合の条件としては、パートやアルバイトといった安定した収入が確保できる状態であればプロミスの利用が可能になっています。

その場合に必要になるのは身分証明書と収入証明書ですが、プロミスの場合は50万円以下の申込みであれば収入証明書の提出が不要になるため、基本的には身分証明書のみでの申し込みが可能になります。

 

ただアルバイトやパートの仕事をしていても審査を通過できない場合もあり、それがアルバイトやパート歴が短すぎる場合です。


プロミスの利用条件は安定した収入が確保できることですが、パートやアルバイト歴が短すぎる場合には安定した収入が確保できるとは言い難いため、パートやアルバイトを始めて数週間や1~2ヶ月程度の場合は審査でNGとなる恐れがあります。

確実に審査を通過したい場合には最低でも3ヶ月以上の継続的な雇用が続いていることが必要と言えます。

収入のない専業主婦の利用は不可

それと専業主婦の場合は総量規制という規制が貸金業法にはあり、プロミスもその総量規制の対象となるため申し込み自体が出来ません。これは総量規制には年収の三分の一までの貸し付けしか許可しないという規制があり、

 

収入のない専業主婦の場合は年収がゼロのため三分の一の金額もゼロ


になるため、プロミスの利用は出来ないことになります。

自営業でプロミスでお金を借りる為には?

自営業が利用できるプロミスの条件は?

一般的なカードローンの場合、会社に属して働いている会社員が対象となっている場合が多く、その審査の条件にも働いていて安定した収入が確保できる場合と言う記述があります。

では自営業の場合はプロミスのカードローンの利用が可能なのかと言えば、基本的には自営業者であってもプロミスのカードローンの利用は可能になります。その場合の条件としてはやはり安定した収入が確保できているかどうかという点が重要になってきます。

会社員に比べると信用度は低い

自営業の場合、実際に黒字で儲かっていても確定申告などで控除されるものを差し引くと大幅に年収が下がる可能性も出てきますので、一般的な会社員に比べると審査が厳しくなりますが利用に関しては問題はありません。

事業費として利用できる自営者カードローン

自営業の場合通常のカードローンと自営者カードローンの2つが利用できますが、この二つの違いはカードローンは個人的に利用するもの、自営者カードローンは自営業の

 

生計費と事業費に融資が可能です。


そのため事業費として利用できると言う点が大きく異なり、経費として計上できるのが自営者カードローンとなります。

自営業のおまとめローン利用は可能

それと自営業の場合おまとめローンの利用が可能なのかどうか遠いことに関しては一般的には自営業の場合おまとめローンの利用が難しいと言われていますが、プロミス関しては自営業であってもおまとめローンの相談に応じてくれますし条件を満たしていれば

 

申込みができないといったようなこともありません。


その為自営業であってもおまとめローンの利用は可能であると言えます。

プロミスのカードローンの金利も低くてヤバい

消費者金融の大手4社の金利は、

 

  • プロミスが4.5%~17.8%
  • アコムが3.0%~18%
  • アイフルが3.0%~18%
  • SMBCモビットが3.0%~18%

となっています。一見するとプロミスだけが金利が高いように見えますが、この低い金利の最低金利はその消費者金融で最大の借入を行わない限り、まず設定されることがない利率です。

 

この場合プロミス以外のカードローンは800万円借りた場合にこの適用金利になりますが、総量規制により800万円借りるには年収2,400万円も必要になってくるのです。


アコム・アイフル・SMBCモビットの最大借入額は800万円で、総量規制の対象となるので実際にそこまでの借入を行うことは殆ど考えられません。消費者金融の利用は下限金利より、むしろ上限金利の方を重視して選択する方が現実的です。

 

冷静に自分の借入れ可能額を考えたならプロミスの17.8%が気になるはずだけどなぁ・・・


それは100万円未満の借入時には、ほぼその上限金利が設定されるケースが多いからです。これを見るとプロミスが17.8%で他3社の18%より僅かですが低くなっています。

プロミスの無利息期間サービスを利用すれば更に利息の総返済額を減らせる

またプロミス、アコム、アイフルでは初回の契約時に30日間無利息になるサービスを行っています。プロミスではメールアドレスの登録とWEB明細の利用がこの無利息サービスを受けられる条件になっており、アコムでは返済を35日毎に設定することが条件です。

 

待てよ、アコムやアイフルには無利息期間サービスがあるなぁ・・・


アイフルでは特にそのような条件はありません。アコムやアイフルでは契約日の翌日から30日間が無利息になりますが、プロミスでは初回の借入時の翌日から30日間無利息になります。その為プロミスでは契約時に同時に借入を行わなかった場合、

 

無利息期間サービスならプロミスにもあるし計算方法を知れば断然プロミスを利用するほうがメリットは大きいよ!


実際に借入を行う時からこの無利息期間を利用できます。初めて消費者金融と契約する場合、100万円未満の借入を希望するなら、プロミスの利用が無利息サービスのシステムも合わせて金利の面で大手4社の中では一番お得だと言えます。

編集者が審査に不利な個人事業主にもかかわらずしっかり審査してもらえたレビュー

最近のカードローンの申込は全てオンラインで完結してしまいます。プロミスもオンラインで申込が完結します。

 

私の場合は申込から30分後くらいに電話が掛かってきて二、三聞かれました。(審査に不利な自営業者であった為と思われる
しかし、家のローン・車のローン以外は何も借入してませんし、事業の方も順調ですのですんなり審査に通りました。家で事業をしているので形式的な在籍確認をした後にメールでオンライン契約。私の場合は2時間も掛かりませんでした。


プロミスは急ぎの場合はオンライン契約が完了していれば

 

カードの受取を自動契約機にして即日融資を受けることが出来ます。


また、平日14:00までにオンライン契約が完了していれば即日振込も可能。更に初回30日無利息サービス(要メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)もあるので30日以内に返済する方は金利ゼロ、60日で返済する方は金利半分、90日で返済する方は金利1/3ということになるんですよね。最初に持つカードローンとしてプロミスを選んだのは正解でした^^

編集部のM君が自身の借入体験からおすすめする事

消費者金融の融資の審査基準も総量規制以降随分と変わったと思います。それは、

 

総量規制前の融資限度額は返済能力重視


でしたが、現在では年収の1/3以上の借入があった場合はほぼ審査基準に達しないと思います。という事はおそらく、申込前に自分で判断できるという事でしょうか?

私は総量規制前は当初、プロミスで100万円の融資限度額がありました。その内、借入は50万円ほどだったのですが、まめに返済をして借りいれ残高が増えていなかったので、プロミスから限度額を増やせるという話がありました。

増やしても借入の元金を増やさなくても金利だけ落とせるので取り敢えずは融資限度額を増やしました。それからが、大変でした。すべて自分の責任ですが、

 

融資限度額を増やせば金利が減る事にお得感を感じ増やしたのにその事をすっかり忘れギャンブルやその他の遊びの資金に借入を増やし、融資限度額いっぱいまでに達してしまったのです。


総量規制のない時だったので他のカードローンを何件か所持するようになりました。その後、総量規制前までは限度額内であれば出し入れ自由だったのが総量規制後、

 

プロミスのATMで引き出せませんと表示され返済するのみのカードとなったのです。


おかげでそれ以降、無駄使いする事無く順調に返済を重ねたのですが、途中その債務を1件にしたいと思いおまとめローンなるものに問合せましたが、

 

年収の1/3以上残高があった為問合せ時点でアウトでした。


そこから、こつこつ返済しているのですが、もし、プロミスのATMで警告がなければ、未だ残高は減っていないでしょう。ですから、金利に関係なく契約する際はやはり確実に

 

返済可能かを自分で判断してから申込む


事が後々有効に利用できるという事でしょう。なぜなら、融資限度額いっぱいでも返済できる計画をまえもってたてていれば、それ以上他のカードローンを所持する事はないでしょうし、新たな法律のもとでも再び融資をうけれる可能性があるからです。

私自身がいえる事はプロミスの場合、使途資金があまり大きくない金額であれば、WEBで申込んで初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)を利用する事をおすすめします。

ヤバいスピードの即日融資のプロミスでの体験談

突然車が壊れて修理代に利用しました

 

借入を申込んだのはいつ頃か?

プロミスに借入を申込んだのは去年の9月頃。

その時のあなたの属性職業・年収

私の職業は会社員で年収は300万円ほどでしたが、夏に行ったオーストラリア旅行でこれまで貯めた貯金をほとんど使ってしまいました。

何にお金が必要だったのか?

そんな時に突然車が壊れてしまったので、エンジンなどの修理費用50万円を借りました。プロミスを選んだ理由は2つあります。

1つは他社より金利が低かった点です。

プロミスの上限金利は17.8%で、これは消費者金融の多くが設定している上限金利18%より0.2%低くなっています。キャッシングの金利は、ほとんどのケースでこの上限金利が適用されると聞いたことがあったので、金利の低いプロミスを選びました。実際に17.8%が適用されたので、利息が多少なりとも安くなり良かったです。

2つ目はプロミスポイントと呼ばれるポイントサービスです。

これは、申込みや利用することで貯まるサービスです。私は初回登録時にもらった100ポイント、収入証明書類の提出で取得した160ポイントなどの中から250ポイントを使って、7日間の無利息サービスを利用しました。

審査に掛かった時間・日数・借入した期間など

借入れの申込みはインターネットからしました。審査結果が来たのは1日後。電話連絡が来て、借入限度額50万円、利率17.8%になったことなどを簡単に説明されました。その翌日、店頭でカードを受け取り、ATMで50万円借入れました。借入した期間は6ヶ月ほどです。

その後の利用状況・借入頻度など

現在はプロミスを利用していません。しかし、今後また急にお金が必要になった時は、プロミスにお願いしようと思います。


きちんと把握してうまく利用しましょう

 

借入を申込んだのはいつ頃か?

平成13年夏ごろとかなり前に借り入れを申し込みました。その時の自身の属性は、社会人であり職種は営業でした。年収は350万から400万といったところであります。

プロミスに申込んだ目的は?

必要なお金の使い道としては、趣味の車のパーツを購入とすることでした。審査にかかった時間は今と比較すると当日では難しかったように感じます。

今は全く利用はしていない

今では早ければ15分から30分で即日・即金というスピーディな対応となっています。本当にあまりの早さにびっくりとします。その後の利用状況は、やはり借りることには利用とせずひたすら返済し続けました。借入頻度も今は全く利用がありません。独身の時は、給料日までの数日やデート費用の足らずを補うために利用ということもしておりました。今は利用とすることはまずないと思っておりますが、緊急のことを考えてカードは所持しております。

いつ何時なにが起こるかはわかないので一応所持

いつ何時なにが起こるかはわかりません。緊急の時のために一応所持としております。こちらのよいところは、やはり迅速で明朗なところだと思います。利用とするのはやはり緊急の時であり、すぐ利用可能かどうか結果を急ぐものであります。ちょっとした説明に対しても、親切・明朗に対応としてくれ、スタッフの対応もよいという印象をもっております。

ATMでも利用できるので『いつでも』という感覚がある

ATM利用方法も便利であり、コンビニに設置されたATMで返済が可能であります。時間や場所に制限されることなくいつでも返済とできます。利便性は大変高いと思います。契約・申し込みに対してもこちらがお店に出向くことなく完了とすることも可能であります。ネットや郵送で可能であり、人目を気にすることなく契約を締結とできるわけであります。


交際費にお金を使い過ぎて生活費が足りなくなりプロミスを利用

 

プロミスの借入を申込んだのはいつ頃か?

平成25年の春頃に急遽お金が必要になりプロミスでキャッシングをしました。借入をしたのは10万円で、これが人生で初めての借金でした。

会社の交際費を自腹で補わなければいけなかったのが事の発端

そもそもお金が必要だった理由は当時の収入を上回るほど飲み代などの交際費が嵩んでしまったためです。私は中小企業の会社員で年収が400万円ほどの男性ですが、その年収では賄えないほど交際が多く出費が多くなってしまったのです。そのため使い過ぎてしまった収入を補填するつもりで生活費のために借入をする必要がありました。この時は初めての借金ということもあって最初は抵抗が無かったわけではありませんが、収入の中で返せる金額として10万円程度なら大丈夫だと思って借入をすることにしました。

プロミスを選んだ理由は自宅の近くに店舗があったから

借入先としてプロミスを選んだ理由は自宅の近くに店舗があって利用しやすかったからです。以前からテレビCMや雑誌の広告などでプロミスについては知っていたので不安はありませんでした。申し込みは店舗まで直接行ってしたのですが、人と直接会って申し込むことに多少抵抗があったので自動契約機を利用することにしました。持参したものは身分証明書として運転免許証を持っていき、一応提示を求められた場合に備えて収入の証明となる源泉徴収票も持参しました。

プロミスの自動契約機は非常にスピーディー

自動契約機での申し込みは思っていた以上にわかりやすくて非常にスピーディーに行うことができました。審査も申し込みを済ませたと同時に行われて、およそ30分くらいで審査が通りました。時間的にとても早く進めることができて凄く助かりました。その後は1年ほどかけて毎月しっかりと返済して現在はすでに完済することができました。今後またお金が必要になった時には再度プロミスを利用したいと思っています。


消費者金融の法律を知りたければ:金融庁